バックアップをファイルでやってる

とりあえずイメージ保存中にちょっとあれこれ考えを整理しときたいんだけど、やっぱ一番の謎が、新しいバージョンと古いバージョンの両方を要求されている理由が分からん。しかも両方同じパッケージ内のソフトウェアが。

とりあえずシステムのフルバックアップ代わりのイメージ取得をやる

やるか、とりあえず古いディレクトリも残るので、戻すこともできる

たぶんだけど、PostgreSQL のアップグレード用のコマンド(pg_upgrade)があって、雑にこいつ叩けば復帰するんだけど、失敗したときのことを考えると、最新のバックアップがない状態でのこれはリスクしかない

余計なことを考えるな、復旧させろ

Arch Linux のパッケージが依存ライブラリのバージョンをどうしてるのかがわかんないや。そもそも postgres だけおいてけぼりにしてる僕が悪いのはあると思うけど、postgres-12 のメンテナンスパッケージを Arch Linux が提供していないし Arch Wiki にも推奨する方法として書いてあるので、僕だけが悪いわけでもない

そもそも pgroonga をアンインストールしてみた。やっぱりバージョン違いで起動できない。

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新しいバージョンの icu がないということでビルドが止まった。どうして?

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とりあえず古い icu をインストールした状態で、PGroonga を再ビルドかけてみる?

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心当たりがあるとすれば PGroonga か、こいつはアップデートが入ったので再ビルドがかかっており、postgresql 本体が参照しようとしてる以前のバージョンと、今回再ビルドの結果参照しようとしてるバージョンが合ってない可能性。
そもそも、じゃあ postgresql 本体は、何をトリガーに icu ライブラリのバージョンを切り替えてるんだ? バージョンに(ある程度)依存しないように、libicui18n.so@ -> libicui18n.so.69.1 があって、アプリケーションは libicui18n.so@ をロードするようにしているのではないのか。

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ハラキリだなーこれは、とりあえずまずは回復させよう

予告なしで自分の落ち度でサーバーを落としてるもんだからあまりにも気分がわるい

postgresql がアップしないのが icu ライブラリ周りなんだけど、前のバージョンをインストールすると新しいバージョンがないと言われ、新しいバージョンをインストールすると古いバージョンがないと言われ起動しない。なんだこれ? 古いバージョンと新しいバージョンを同時に参照することなんてある?

そうか、その前に PostgreSQL 12 のサーバーをなんとかして起動させないといけないのか、じゃあアップグレードする前に、なんせライブラリ揃えて起動させたほうがいいのか

データベースサーバーは Ubuntu にするのが安全だなと思いましたマル

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